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妄想

リベラリズム

という

アメリカンエリートの盲信が世界を不幸にした

「ジョン・ミアシャイマーによる政策関連の学術研究において最高峰の本」

世界的栄誉

クリストファー・レイン(テキサスA&M大学教授)

「時代を超えて語り継がれ、未来に影響を与える偉大な本」にだけ贈られる世界的な賞

「リベラル政策がなぜ失敗する運命にあるのかを、厳密な論理と称賛に値する明快さで説明している」

厳格な選考基準: 毎トップビジネス思想家、学者、ジャーナリストによる厳選された審査を通過した極めて少数の作品のみが選出されます。

スティーブン・ウォルト(ハーバード大学教授)

受賞者の輝かしい足跡この栄誉ある賞の過去の受賞者には、トーマス・ピケティ、ユヴァル・ノア・ハラリなど、世界的に影響力のある思想家が名を連ねています。

「アメリカの外交政策連中の見方よりも、ミアシャイマーの主張の方が正しかったことを歴史が証明している」

ジェイク・サリバン(元大統領補佐官)

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著者紹介

John Mearsheimer(ジョン・ミアシャイマー)シカゴ大学教授・ジェームズ・マディソン賞(2020年): アメリカ政治学会から3年に1度授与される最も権威ある賞
・クアントレル賞(1985年):シカゴ大学での優れた教育に対して授与される賞
・ジョセフ・レプゴールド賞(2001年,2014年): 著書『大国政治の悲劇』(The Tragedy of Great Power Politics)に対して授与された賞
”Foreign Affairs”や”London Review of Books”のような大衆雑誌、”New York Times”や”Financial Times”などの新聞に論説記事を執筆。

【実績】

2020年、国際政治学界の最難関賞「ジェームズ・マディソン賞」を受賞

「ジェームズ・マディソン賞」は世界トップクラスの政治学者としての究極の証です。この賞は、アメリカのトップ政治学者たちが所属する国際的な学会が、研究の独創性と影響力を厳正に審査し、3年に一度授与する栄誉ある賞です。
ジョン・ミアシャイマーがこの賞を手にしたことは、単なる学術的評価にとどまらず、国際政治研究において、革新的な視点と深い洞察を提供していることの証明でもあります。彼の研究は、世界各国の政策決定に影響を与え、私たちがグローバルな視野で未来を切り拓く上で不可欠な知見をもたらしてくれるでしょう。

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解説文を執筆したのは、

国際政治アナリスト

伊藤貫

Kan Ito

彼の強みは日本を俯瞰できること…
政治・経済・外交の中心であるワシントンから今の日本が置かれている立場を冷静に見つめその現状を鋭く分析することができる数少ない言論人です。
そんな伊藤貫の言論には定評があり、海外の有名メディアCNN,BBC等で経済・外交・国際政治について解説した他、自身の YouTube番組『伊藤貫セミナー』で情報 発信し、人気を博しています。
まさに今、国内外で言論に大きな注目が集まっている伊藤貫が、どのように『リベラリズムという妄想』を分析するのか?
本書『リベラリズムという妄想』で、実際にお確かめください。

翻訳書籍『リベラリズムという妄想』の本文はどんな内容

大失敗が

世界を不幸にした

アメリカの

世界的な国際政治学者であるジョン・ミアシャイマーが書籍『リベラリズムという妄想』で、主張したかった重要なこと...それは、アメリカは過去30年間で「とてつもない大失敗を犯した」ということです。そして、その原因は、アメリカのエリートたちが「ある妄想」に取り憑かれていたからだと述べています。一体どういうことなのでしょうか?
日本のオールドメディアは、アメリカについて、「世界をリードする、強いヒーローの国」「見習うべき存在だ」として報道してきました。
しかし、アメリカには私たちが知らない裏の顔があることを知っていますか?
・実はアメリカは、3年に2回の割合で戦争を遂行する戦争大好き国家であり...・根拠なくイラクに攻め込み、21万人もの民間人を犠牲にし...・中東をぐちゃぐちゃにしたことで、テロ組織が次々と生まれるような地域になってしまい...・さらにロシア・ウクライナ戦争も、元々はアメリカの幼稚な政策が原因だと言われています...
アメリカは、人権を守り戦争をなくすはずの理想主義的と呼ばれる対外政策を行ってきました。しかし、皮肉にも真逆の結果を生んでいたのです。
アメリカは戦争を仕掛けたり、仕組んだりするなど、世界中を不幸にした元凶だったのです。

なぜアメリカは戦争ばかりするのか?アメリカンエリートがハマった妄想の正体

一体なぜ、アメリカの外交政策はここまで世界中を不幸にしたのか?
それは、アメリカのエリートたちは、“ある妄想”に取り憑かれていたからだとミアシャイマーは述べています。
その妄想とは“リベラリズム”という考え方です。
リベラリズムというのは、簡単にいうと、「独裁国家を民主化させると、世界に平和と繁栄がもたらされる」「たとえ中国のような危ない国でも、経済的に繋がっていれば、深刻な対立が避けられる」という、要は理想論、綺麗事をいう思想です。
過去のアメリカの政策を例にとると、 リベラリズムの影響がわかりやすいかもしれません。
例えば、、、
イラクでは、「悪の枢軸」と決めつけられたフセイン政権の打倒が、アメリカによって実行されましたが、その結果として中東で度重なる戦争が続く状況を生んでしまいました。
シリアでも、平和的な民主国家を誕生させるため、アメリカはアサド独裁政権の打倒を試みましたが、結果的に残虐で悲惨な内戦が引き起こされ、多くの犠牲と混乱を生むことになりました。
冷戦後、世界で覇権国としてのしあがったアメリカは、“リベラリズム”という妄想、つまり「間違った極端な平和主義」を推し進めたことによって、数々の失敗、過ちを犯してきたのです。
つまり、アメリカ政府は、極端な“リベラリズム”という思想が非常に危険なものだと気づかず、絶対的に正しいと思い込み、世界を作り変えようとして、世界を混乱の渦に陥れてしまったのです。

日本はアメリカよりもさらに酷い状況です...

『リベラリズムという妄想』で描かれるのは主にアメリカの話です。しかし、日本にとっても他人事ではありません。それどころか、この書籍はまるで日本のために書かれた本ではないかと思えるほど、日本政府もアメリカと同じ間違いを犯しているのです。さらに日本の方がアメリカよりももっと深刻な状況に追い込まれているという不都合な真実が浮かび上がってくるのです。

日本の政治家たちは長年、アメリカの掲げる「リベラル」な政策に思考停止のまま従ってきました。自由や民主主義、人権といった美名の下に――そんな綺麗事を信じてきたのです。

アメリカのポチとして「リベラリズム」政策を推進し、日本を壊した岸田元総理

思い出してみてください。日本の政治家はアメリカの言うことばかりを聞き、アメリカがやっているからという理由だけで、何も考えずに、リベラルな政策を行なって、日本を壊してきたのです。

■移民拡大法案

人権などという綺麗事で移民を大量に入れた結果、治安は悪化、地域によっては女性や子供が外国人に襲われるという悲惨な事件が増えています...

■LGBT・同性婚推進

岸田元総理はバイデン元大統領に言われたからと言うただそれだけの理由で、日本の文化や伝統を根本から変える可能性のあるリベラル政策であるLGBT法案を無理やり通そうとしたのです。

■中国と仲良くしよう政策(対中融和政策)

対中国政策もあまりに酷いですよね。「シェイシェイ茂木事件」がそのいい例です。2021年、中国が「尖閣はオレのもの」と言っているのに、その場で反論もせず、ニヤニヤしている茂木。中国に何も言えずに愛想笑いをし、シェイシェイとお礼を述べる始末...これが日本外交のトップだったのです。呆れてものも言えないですよね。

リベラリズムに洗脳された政治家が日本を滅ぼす

本のリーダーたちの頭の中は、お花畑と目先の利益だけ。困ったらアメリカ任しかし、その結果どうなったでしょう?――そう、日本の安全は今、かつてないほど危うくなっているのです。

トランプ政権で変わるアメリカ、変わらない日本

実はアメリカの半数の人たちは、リベラリズムの間違いに気付き、真実に目覚め始めています。それが、まさにトランプ現象と言われるリベラリズムからの脱却の動きです。
ですが、日本はどうでしょうか?
日本ファーストを掲げた政党には、1割ほどしか票が入らず、9割はリベラリズムに染まった政治家ばかりが当選しています。つまり、日本はアメリカ以上に絶望的な状況なのです… 大半の日本人はリベラリズムの恐ろしさを分からないせいで、世界の真実を知らないお花畑思考に染まりきっているのです。
しかし、それも無理はありません。
なぜなら、日本の大手メディアは、アメリカにとって不都合な事実を報じないからです。手メディアは権力者やアメリカに都合の良い偏向報道ばかりして、本当に日本にとって必要な情報を一切報道しないのです。
では、私たちは一体どうすればいいのか?
その答えは、アメリカ、そして日本の政治家の間で信じられてきた“リベラリズム”の正体を暴くことです。そうすれば、
・アメリカはなぜ外交政策で失敗を繰り返したのか?・なぜ日本の政治家はアメリカに付き従うようになってしまったのか?・トランプ大統領就任後の日本の運命はどうなるのか?
などのリアルな世界の力学を、思い込みに惑わされずに、知ることができるようになります。ですが、そのような書籍は日本にないため、海外の一流の学者の書籍を翻訳出版することにしました。それが、ジョン・ミアシャイマー著『リベラリズムという妄想』という書籍です。

「国際政治学の巨匠」と知られるミアシャイマーの名著が日本上陸!

世界の外交官、政治家、学者から絶大な信頼を得ており、「国際政治学」の巨匠として知られるミアシャイマー教授が執筆した『リベラリズムという妄想』......
この本で紹介されている最新理論を学ぶことで、、、メリカの本当の素顔を知ることができ、ニュースや事件を新たな視点で見ていただけるようになることでしょう。
例えば、
・どのようなプロセスでアメリカは他国を支配してきたのか?・今、米中露はどんな関係なのか? 
そうした疑問にも答えを得られます。またこれは、過去や今だけの話ではありません。未来を紐解く武器にもなるのです。
例えば、
・第三次世界大戦は起こりうるのか?・起きたら日本はどうなるのか?・そのためにするべきことは何なのか? 
など私たちの将来や人生に関わることも見えてくるのです。まさに次の時代の教科書に取って代わる国際政治学の書籍と言っても過言ではありません…

そんな『リベラリズムという妄想』を私たちは、日本の未来を少しでも明るいものにするため、膨大な時間と費用をかけてこの書籍を翻訳出版することにしました。
この書籍の弊社HP通常販売価格は、3,630円(税込)です。しかし、広告を見てくださった方限定で、特別価格で書籍をご提供しますこのページに限り、20%OFFの2,904円(税込)でご提供します。さらに、550円かかる送料も無料です。割引販売の期限が短いので、少しでも興味がある方は、今すぐこの書籍を手に入れてください。
この書籍は532ページもあり、全てを読むのには一苦労するかもしれません。
しかし、たとえ気になる箇所をつまみ食いしただけだとしても、流行りのハウツー本では得られない骨太の知見を得られることは約束できます。

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目次

序文

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第1章 不可能な夢

・リベラル・ヘゲモニーを握るアメリカ

・人間性を中心に置く

・政治的リベラリズム

第2章 人間性と政治

・主要概念の定義

・理性の限界と良い生き方

・「理性が世界を支配する」という思い込み

・合意は稀

・なぜ真理は捉えどころがないのか

・我々の社会的本質

・生存の必要性

・文化の重要性

・統治組織と権力

・社会集団間の政治

・拡大の必要性

・生存と人間のありよう

第3章 政治的リベラリズム

・政治的リベラリズム

・秩序維持のためのリベラリズム的定則

・リベラリズムのパラドックス

・暫定協定リベラリズム

・進歩リベラリズム

・理性の力

・制限なしの進歩派

・制限ありの進歩派

・権利と国家による介入

・進歩リベラリズムの勝利

・アメリカにおける進歩リベラリズム

・なぜ進歩リベラリズムが勝ったのか

・功利主義

・自由主義的理想主義

・自由主義的理想主義が名前どまりな理由

・自由主義的理想主義はなぜ理想主義なのか

第4章 自由主義体制のほころび

・ナショナリズム問題

・ナショナリズムとは何か

・国民とは何か

・国民の重要な役割

・国民はなぜ国家を求めるのか

・なぜ国家は国民を求めるのか

・支配的な思想とともに生きる

・共存の可能性

・なぜナショナリズムが優位を占めるのか

・個人の権利の過剰な押し付け

・偽りの普遍性

・権利に勝るもの

・自然権と歴史

・権威主義の誘惑

第5章 海外に広まるリベラリズム

・リベラル・ヘゲモニーの事例

・平和をもたらす

・国内のリベラリズムを守る

・リベラリズムはリアリズムを規定する

・そもそもリアリズムとは

・幅広く適用されるリアリズム

・リアリズムと権利と国際共同体

・リベラリズムと国際的な無政府状態

・ナショナリズムと介入の限界

・暫定協定リベラリズム――前提の見直し

・現代の国際制度ができるまで

・リアリズムと近代国家の台頭

・国民と国家

・世界国家はつくれるのか

・だから無政府状態は続く

第6章 トラブルの元凶としてのリベラリズム

・リベラルな軍国主義

・リベラリズムは外交をより困難にする

・リベラリズムと主権

・不安定、そして代償の大きな失敗

・大国を敵に回す

・弱小国にさえ手を焼く

・干渉の限界と危険性

・地政学を無視したツケ

・ウクライナを狙う

・直接的な原因

・相手が見えていないリベラル派

・国外のリベラリズムが国内のリベラリズムを蔑ろにする

・秘密主義とごまかし

・侵害される市民の自由

・ハイ・モダニズムのイデオロギー

第7章 トラブルの元凶としてのリベラリズム

・存続の最優先

・民主的平和論

・民主的な制度と平和

・規範に導かれる論理

・規範にはなぜ効果がないのか

・経済的相互依存論

・経済的相互依存論の限界

・経済より政治を優先

・リベラル制度論

・最終目標――国家間の協力

・無政府状態という問題

・なぜ私はリアリストなのか

第8章 抑制のすすめ

・海外におけるリベラリズムの愚かさ

・リアリズムと抑制

・ナショナリズムと抑制

・アメリカはどこへ向かうのか

解説 「幸福な戦士」ジョン・ミアシャイマー 伊藤貫

注釈

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アメリカの大物政治家が絶賛......

書籍『リベラリズムという妄想』は「時代を変えた書籍」の一つとも言えるかも知れません。
なぜなら、バイデン政権の大統領補佐官であるジェイク・サリバンという大物政治家が、この書籍を評価しているからです。
サリバンは中国に弱腰だったアメリカの戦略を一から見直し、中国の横暴に対して圧力をかけるために最も貢献した人物…つまり、歴史を変えた人物の一人です。

Executive Office of the President of the United States

そんなサリバンは、書籍について「国際政治について極めて説得力のある議論を展開している。アメリカの外交政策連中の見方よりも、ミアシャイマーの主張の方が正しかったことを歴史が証明している。」と評価しています。
サリバンがミアシャイマーの本を参考にして対中戦略を行なったかどうかは分かりませんが、考え方には大いに影響を与えていると言えるでしょう。
このことからもわかるように、『リベラリズムという妄想』は単なる書籍ではなく、世界スケールの書籍なのです。

他にも絶賛の声が......

書籍『新しい階級闘争』で知られる、作家で社会学者のマイケル・リンドは「ミアシャイマーの主張は説得力がある」と評価...

New America

リストファー・レイン、テキサスA&M大学国際問題学教授は「本著は、国際関係理論とアメリカの外交政策についての一流の学者の深い洞察をまとめた、極めて優れた著作です。」と評価しています。

Image by Christopher Layne

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書籍『リベラリズムという妄想』の内容をつまみ食い程度に知っただけでも、世界の常識をひっくり返すような内容が書かれていることをお分かりいただけたのではないでしょうか?


この書籍を読むことで、今まで信奉されてきた常識とは「180 度真逆の事実」が徹底的に解き明かされており、今までの国際政治の専門書では味わえないような知的体験ができるでしょう...


この書籍を手に取れば、辞書を片手に英語で書かれた原著を読み解く必要もありませんし、多大な時間を翻訳に費やす必要もありません。何よりわざわざ海外から原著を取り寄せる必要もありません。


日本語に翻訳された書籍『リベラリズムという妄想』を手に入れるだけで、アメリカによってひた隠しにされてきた不都合な事実を徹底的に暴いた研究に触れることができるのです。


勉強熱心なあなたならば、本書を通して、今まで受けてきた洗脳を解き、新たな視点を手に入れていただくことができるはずです。


書籍『リベラリズムという妄想』の弊社HP通常販売価格は、3,630円(税込)です。

しかし、この書籍を一人でも多くの方に手に取っていただきたいという思いから、20%割引した2,904円(税込)にてご提供します。

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